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シンポジウム

「第14回残留性有害物質に関する国際会議 2017」 (International Symposium on Persistent Toxic Substances 2017, ISPTS2017 )(2017.9.24~9.28)

2004年に発効したストックホルム条約(日本も批准)で対象とされる残留性有機汚染物質に加え、石綿、重金属、新規ナノマテリアルなどの環境負荷物質に関する最新の研究成果を発信し、研究討論・情報交換を行って、化学物質を利用する人類の安全性を高めるための共通認識を得ることを目的とする国際会議です。2004年中国科学院環境生態中心が主催する国内会議として第一回を開催し、その後国際会議となって毎年開催(2015年リバーサイド(米国)、2016年ライプチヒ(ドイツ))、14回目の今回は初の日本開催です。

 

会期: 2017924日~28

開催地:名古屋大学 IB

詳細については大会HPをご覧ください。

http://ispts2017.jp


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