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シンポジウム

日本学術会議公開シンポジウム「低頻度巨大災害を考える」(2020.3.18)

日本学術会議は、防災学術連携体と共に公開シンポジウム「低頻度巨大災害を考える」を開催します。シンポジウムでは、低頻度巨大災害を引き起こす極端な自然事象の発生の可能性を、現在までに得られている科学的知見に基づき、理学系各分野の専門家より解説していただき、これらが社会に及ぼす影響について工学系、および人文・社会科学系の各分野の専門家より発表していただきます。これらをもとに、今後の学術分野における取組みの方向性を議論します。

詳細は、URLhttps://janet-dr.com/060_event/20200317.html)を参照ください。

〇日時:2020318日(水)12:3017:30
〇会場:日本学術会議講堂 (東京都港区六本木7-22-34
〇主催:日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会 低頻度巨大災害分科会、防災学術連携体(57学会)
〇参加費:無料、お申し込みはこちらから→https://ws.formzu.net/fgen/S16396674/


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