ホーム > イベント情報 > シンポジウム > 北海道支部 2022年度 一般公開シンポジウム 「日本は肥料を持続的に利用できるのか?」(2022.11.5)

シンポジウム

北海道支部 2022年度 一般公開シンポジウム 「日本は肥料を持続的に利用できるのか?」(2022.11.5)

標記のシンポジウムを下記の要領で開催します.参加申し込み方法等の情報は北海道支部ホームページにてお伝えします.(https://sites.google.com/site/hkdsspn/

 

日 時: 2022115日(土) 9:0012:10

会 場: オンライン(Zoomウェビナーによる一般公開)

参加費: 無料(定員500名)

プログラム(予定 敬称略):「日本は肥料を持続的に利用できるのか?」

. 趣旨説明(酪農大 三枝俊哉)

2.施肥量適正化の視点(ホクレン 志賀弘行)

3.施肥量はどこまで減らせるか

1)水田(道総研上川農試 後藤英次)

2)畑作・園芸(道総研十勝農試 石倉 究)

3)施設園芸(道総研十勝農試 坂口雅己)

4)草地・飼料作(道総研酪農試天北支場 岡元英樹)

4.肥料原料をどこまで自給できるか?(農研機構農業環境研究部門 三島慎一郎)

. 総合討論(座長 道総研農業研究本部 笛木伸彦)

 

問い合わせ先: 酪農学園大学 農食環境学群

北海道支部庶務幹事 澤本卓治

sawataku@rakuno.ac.jp TEL 011-388-4881(直通)


学会について

お知らせ

国際土壌の10年と関連活動

学会誌・刊行物


ページの先頭へ戻る