ホーム > 学会について > 学会活動紹介 > 過去の大会情報

定期大会

過去の大会情報

開催期間 場所 シンポジウム 発表題数 リンク先
第1回 1955 4月1日~ 農林省農業技術研究所 ・マグネシウムに関する諸問題
・土壌調査と分類の諸問題
210 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130517_ja.
html
第2回 1956 4月1日 農林省農業技術研究所 236 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130542_ja.
html
第3回 1957 4月1日 農林省農業技術研究所 245 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130529_ja.
html
第4回 1958 4月1日 農林省農業技術研究所 254 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130321_ja.
html
第5回 1959 4月5日

4月7日
香川女子栄養短期大学 258 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129213_ja.
html
第6回 1960 4月3日

4月5日
女子栄養短期大学 262 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130329_ja.
html
第7回 1961 4月3日

4月5日
女子栄養大学 232 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130330_ja.
html
第8回 1962 4月2日

4月4日
女子栄養大学 222 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129214_ja.
html
第9回 1963 4月1日

4月3日
池坊短期大学 246 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130331_ja.
html
第10回 1964 3月29日

4月31日
女子栄養大学 253 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129199_ja.
html
第11回 1965 4月1日

4月3日
東京農業大学 235 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130541_ja.
html
第12回 1966 3月29日

3月31日
京都府立大学 298 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130518_ja.
html
第13回 1967 3月29日

3月31日
女子栄養大学 243 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130519_ja.
html
第14回 1968 4月1日

4月4日
女子栄養大学 ・土壌肥料の立場から見た水稲収量停滞性とその打破 313 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130520_ja.
html
第15回 1969 4月4日

4月7日
名古屋大学
教養部、
経済学部
・基盤整備の現状と問題点
・土壌有機物の効果
・客土の方法とその効果
・施設栽培における施肥障害
・水稲に対するアンモニヤおよび硝酸施肥の問題点
・水稲に対する窒素の後期重点施肥法
・草地の粗飼料生産の現状と問題点
・微量元素としての亜鉛
296 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130521_ja.
html
第16回 1970 4月2日

4月5日
東京農業大学 ・水質汚濁
・粘土と水
・作物の種類と栄養特性
・畑地改良と土壌調査
281 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130522_ja.
html
第17回 1971 10月20日

10月28日
九州大学
文科系学部
・土壌肥料学の新領域への発展
・土壌のコンシステンシー
・腐植の研究と現状と将来
・重金属をめぐる植物栄養学の諸問題
・土壌による環境浄化作用
341 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130523_ja.
html
第18回 1972 4月2日

4月6日
大阪府立大学
農学部、
経済学部
・土壌生成分類と土壌物理の関係
・土壌中のおける重金属の行動について、とくに水田土壌中における重金属の有効性を中心として
266 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130524_ja.
html
第19回 1973 10月2日

10月9日
東北大学
農学部
・農産物の品質について
・火山灰土壌粘土鉱物の風化生成
336 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129200_ja.
html
第20回 1974 4月2日

4月4日
東京農業大学 ・各種有機廃棄物による土壌汚染
・植物の比較栄養生理
・15Nの利用
269 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129201_ja.
html
第21回 1975 4月1日

4月4日
皇学館大学 ・水田転換畑における水の動態と植生
・土壌有機無機礫質複合体に関する研究の最近の進歩
・高等植物における含窒素二次代謝物質-その意義と評価
・熱帯土壌をめぐって
299 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130525_ja.
html
第22回 1976 4月2日

4月4日
神戸大学
教養部
・畑地土壌における有機物資材と窒素の役割について
・農耕地等により肥料成分の流出とその環境に及ぼす影響
・作物微細構造と微量元素の移動分布(EMX アナリシスによる)
330 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129202_ja.
html
第23回 1977 4月6日

4月10日
宇都宮大学
教養部・農学部
・土壌物理の最近の進歩
・土壌鉱物:研究方法の進歩とその意義
・ホウ素の栄養生理をめぐる諸問題
・リン酸肥沃度をめぐる諸問題
334 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129203_ja.
html
第24回 1978 4月6日

4月8日
東京大学
農学部
・作物栄養診断法の現状と問題点
・日本における土壌物理研究の歩み
・産業廃棄物の農業利用に関する現状とその問題点
352 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129204_ja.
html
第25回 1979 8月3日

8月8日
北海道大学
農学部
・北海道の畑作
・下水汚泥をめぐる諸問題
・水田利用再編の問題点
・土壌の生成・分類と母材
362 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129205_ja.
html
第26回 1980 4月1日

4月3日
鳥取大学
教養部
・土壌の吸着現象
・根粒の窒素固定をめぐる諸問題
・乾燥地農業における土壌肥料的諸問題
323 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130526_ja.
html
第27回 1981 4月5日

4月7日
名古屋大学
経済学部
・土壌有機物の分解能力
・植物の金属元素の吸収と体内挙動
・施肥位置に関する栽培技術の現状と問題点
353 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130527_ja.
html
第28回 1982 4月6日

4月8日
九州大学
文科系学部
・水田転換の土壌・排水問題
・黒ボク土の最近の諸問題と国際的対比について
・浄水処理ケーキの農業利用に関する諸問題
355 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130528_ja.
html
第29回 1983 4月6日

4月8日
京都大学
農学部
・土壌のバイオマス
・栄養診断に関する最近の研究
・水田土壌のリン酸供給力と施肥をめぐる諸問題
348 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129206_ja.
html
第30回 1984 8月20日

8月25日
東北大学
農学部
・食料生産と土壌肥料
・土壌肥料とバイオテクノロジー
・日本の土壌の統一的分類・命名の諸問題
381 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130530_ja.
html
第31回 1985 4月6日

4月8日
金沢大学
教養部
・「地力増進法」の制定をめぐって
・植物生産性の生理生化学
・稲作における土壌肥料の役割と問題点
・有機物研究の新しい展望
338 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130531_ja.
html
第32回 1986 4月2日

4月4日
筑波大学
第2学群棟
・土壌をめぐるエネルギーと物質の移動
・植物の栄養特性の遺伝的側面-将来への展望
・霞ヶ浦集水域における汚濁負荷の動態
329 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129207_ja.
html
第33回 1987 8月3日

8月7日
北海道大学
農学部
・土の健康と物質循環
・養液栽培と植物栄養
・火山灰土壌と水田土壌の分類
352 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130316_ja.
html
第34回 1988 4月2日

4月4日
神戸大学
農学部・理学部
・土壌の固液界面現象-土壌中の物質移動の理解のために
・金属関連化合物の栄養管理
・農業生産の場における微生物と植物の相互作用
・水田土壌の窒素無機化と施肥
・畑作物生育障害克服のための土壌肥料科学的方法論
336 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130317_ja.
html
第35回 1989 4月3日

4月5日
広島大学
生物生産学部
・世界の土壌物理研究の動向
・塩集積土壌と農業
・中国の土壌・自然・農業
・土壌の有害金属汚染の現状と展望
366 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129208_ja.
html
第36回 1990 4月3日

4月4日
千葉大学
園芸学部
・土壌構成成分解析法-新しい手法、新しい考え方
・「土壌鉱物および膠質複合体」分野の現状と将来の展望-土壌科学の発展のために
・土壌微生物分野におけるバイオテクノロジーの利用-その可能性と問題点
・作物の根圏環境制御機能
・窒素栄養代謝における新しい研究の展開
・ペドロジーの今後の展開
・土壌診断に基づく施肥
・地球環境変化 と土壌肥料
http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129209_ja.
html
第37回 1991 4月2日

4月4日
名古屋大学
教養部
・土壌構成成分解析法Ⅱ-新しい実験手法やアプローチの方法-
・植物土壌病害の抑止対策
・土壌肥料と品質
367 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130318_ja.
html
第38回 1992 4月2日

4月4日
新潟大学
教養部
・集約栽培土壌におけるCa問題と作物の品質・障害
・地球環境変動とペドロジーの役割
・植物栄養と植物分子生物学,植物工学の接点
・田畑輪換における土壌生産力の向上
・有機物資材利用の現状と展望
364 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130319_ja.
html
第39回 1993 4月2日

4月4日
琉球大学
教養部
・土壌侵食-環境保全と持続型農業に向けて-
・土壌構成成分解析法(Ⅲ)-7新しい手法、新しい考え方-
・環境問題と土壌微生物
・低pH条件下における植物と土壌の相互作用
・沖縄の土壌特性
357 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130320_ja.
html
第40回 1994 4月2日

4月4日
京都大学
農学部
・土壌病害の制御作因としての土壌生物
・アルミニウム耐性遺伝子選抜の攻略法
・種栄養素の生理と生産性-最近の進歩-
・土壌図・土壌情報の有効利用
431 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129210_ja.
html
第41回 1995 4月2日

4月4日
東北大学
農学部
・水田における不耕起栽培による土壌環境の変化と管理技術
・環境保全型農業を巡る畑・園・草地の土壌肥沃度管理-実践可能な環境保全型農法確立のために
・地球環境とメタン
・土壌構成成分解析法(Ⅳ)-新しい手法, 新しい考え方-
・地球環境保全と世界の水田-の本の農業とペドロジストの国際貢献の道をさぐる-
442 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130322_ja.
html
第42回 1996 4月3日

4月5日
日本大学
農獣医学部
東京校舎
・植物栄養研究の展開
・緩効性肥料の利用と新たなる施肥管理
・酸性雨の生態系環境の評価
・土壌中での接触微生物の定着と機能発現
・水田の優れた機能と新たな活用戦略
444 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130323_ja.
html
第43回 1997 4月2日

4月4日
静岡大学
大谷キャンパス
・フィールドにおける土壌物理環境の新しい計測と解析
・土壌有機物研究の現段階と進展開
・植物栄養研究の展開(Ⅱ)
・土壌・植物系の浄化機能を活用した水環境の修復
・低湿地の利用と保全
・土壌微生物による農薬分解:分子生態, 土壌環境からのバイオリメディエーションへの展開
・土壌肥よく度の維持と環境負荷の軽減
462 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130324_ja.
html
第44回 1998 4月2日

4月4日
大阪府立大学
農学部
・土壌-植物の相互作用の化学
・日本の土壌微細形態学研究の現状と展望
・葉の形態形成・機能からみた植物の生産能
・地球温暖化と土壌をめぐる炭素循環
426 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130325_ja.
html
第45回 1999 7月30日

8月1日
北海道大学
農学部
・水田における有機物施用効果-解析と評価-
・養分吸収機構研究の最前線
・ダイナミックペドロジーへの化学的アプローチ
・硝酸溶脱-モニタリングからモデリングへ-
548 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130326_ja.
html
第46回 2000 4月2日

4月4日
東京大学
農学部
・自然界の物質代謝と微生物
・ポジトロン放出核種の植物体における非破壊・経時的・動態解析
・栄養塩流出-モニタリング・モデリング-
・21世紀における「人」・「土」・「環境」
・ゲノム科学と21世紀の植物栄養学の展望
425 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130327_ja.
html
第47回 2001 4月2日

4月4日
高知大学
朝倉キャンパス
・共生窒素固定研究の展開と持続的食糧生産
・土壌肥料学におけるIT戦略-環境情報イベントリー-
・ケイ酸と作物生産
・環境負荷と物質循環-モニタリング・モデリング-
・分子レベルでの土壌成分及び成分間のナノスケール相互作用
・ゲノム科学と21世紀の植物栄養学-具体例の紹介-
457 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129211_ja.
html
第48回 2002 4月2日

4月4日
名城大学
天白キャンパス
・土壌生物圏はどこまでリサイクルできるか?
・土壌酸性をめぐる研究の進展と今後の課題~レビューと課題の抽出~
・「土」と「食」-循環型社会をめざして-
・アポプラストの機能と無機元素
477 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000129212_ja.
html
第49回 2003 8月20日

8月22日
明治大学
生田キャンパス
・有機物資源利用の魅力と限界
・環境負荷予測への土壌学的展開
・施肥管理と病害発生
・根圏環境:機能解明から制御へ
・作物のホウ素栄養
・陸域生態環境での土壌有機物成分の役割とその機能
558 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000130328_ja.
html
第50回 2004 9月14日

9月16日
九州大学
箱崎地区
文系構内
・土壌微生物学におけるポストゲノム研究の現状と将来
・農業生態系からの環境負荷の測定と予測
・土壌生成と重金属動態
・ダイズの生産・品質向上と栄養管理
・養液土耕・養液栽培における液肥管理の新しい展開
・堆肥を使って活き活き循環農業-リスク問題と新技術-
572 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000308205_ja.
html
第51回 2005 9月6日

9月8日
島根大学
教養教育棟
・イネの生産性・品質と栄養生理
・土と向き合って-土壌教育の重要性を考える-
・環境と調和した作物生産のための資材利用・施肥技術の課題と展望
586 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000391489_ja.
html
第52回 2006 9月5日

9月7日
秋田県立大学
秋田キャンパス
・人間の健康に資する植物栄養学-鉄、亜鉛、ヨウ素の富化、硝酸イオン、カドミウムの低減-
・土壌肥沃度の評価・管理に関する新展開-土壌窒素と農業・環境-
・秋田の食と健康と土を考える
592 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000403567_ja.
html
第53回 2007 8月22日

8月24日
東京農業大学
世田谷キャンパス
・都市における農と緑と土-環境にやさしい都市農業とガーデニング
・シンクロトロン放射光を用いた微量元素の動態解明-植物・土壌試料への適用-
584 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000417289_ja.
html
第54回 2008 9月9日

9月13日
名古屋市立大学
山の畑キャンパス・川澄キャンパス
・土壌-河川-海生態系における溶存有機炭素(DOC)の動態と機能
・原生生物や線虫から見た土壌生態系の解明と活用
・養分吸収の分子メカニズム-どこまでわかったか、何がまだわかっていないか
・食と健康・予防医療を考える-ミネラルと油脂栄養の重要性-
594 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000442099_ja.
html
第55回 2009 9月15日

9月18日
京都大学
農学部・理学部
・農業起源のアンモニア発生・沈着実態と環境影響評価
・植物のミネラルストレス応答
・田畑輪換土壌の肥沃度変化のメカニズムと長期的管理の考え方
・文化土壌学から見たリン酸の姿
591 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000455365_ja.
html
第56回 2010 9月7日

9月9日
北海道大学
農学部
・炭素・窒素動態モニタリングと予測に基づく地球温暖化適応・緩和戦略
・土壌診断の現状と今後のへの挑戦-流派そろい踏み-
・植物の必須元素の栄養管理
・分子生態学的な微生物解析手法の土壌肥料研究への活用
・地球の生命(いのち)を育む土-食料生産と環境、そして未来に果たす土の役割
559 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000467002_ja.
html
第57回 2011 8月8日

8月10日
つくば国際会議場 ・農業環境の重金属問題をリスクの視点からみつめる
・アーバスキュラー菌根菌:研究の最前線と土壌肥料分野への貢献
・水田におけるリン酸施肥指針を再考する
・土壌の非破壊分析は、どこまで可能になったか~放射光源X線分析の可能性を探る
・家畜ふん堆肥を活用した新たな地域ブランド技術の創出
・植物栄養と作物の生産性
・家畜排せつ物の利活用と水質問題から考える有機物管理の次世代パラダイム
・土壌科学を基盤とする学術の動向と展開Part1作物の生産基盤として土壌科学
・土壌有機物の蓄積に対する燃焼生成物の寄与
・食料生産における土壌の意義-土耕栽培と養液栽培の比較による土壌機能の再評価-
・有機農業における品質研究の進展
・土壌病害防除における最近の知見と動向
・塩入土壌学の時代背景と思想-no没後50年を迎えて-
・土壌荒廃とペトロジー(国際)
・植物の養分獲得・利用と施肥
537 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000479868_ja.
html
第58回 2012 9月4日

9月8日
鳥取大学 ・わが国の土壌分類研究の現状今後の課題
・今後、土壌教育をどう進めるか
・日本の土壌炭素賦存量・質の両面から考える
・植物栄養の基礎研究から見えてきた応用への可能性
・持続可能な乾燥地農業‐21世紀の食料生産は乾燥地が担う‐
537 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000503203_ja.html
第59回 2013 9月11日

9月13日
名古屋大学
東山キャンパス
・土壌団粒構造と土壌プロセス
・正しく知ろう、土壌と作物の放射性セシウム低減への取り組み
・菌根共生からみる植物栄養の新時代
・土壌における界面電気現象と農業・環境 ~基礎から応用まで~
・FACE to FACE:気候変動影響に立ち向かう土壌肥料学と作物学
・復興農学-東日本大震災からの復興への土壌科学の貢献と課題
558 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000503271_ja.html
第60回 2014 9月9日

9月11日
東京農工大学 ・植物栄養と数理モデルの接点ー数理モデルで植物栄養の仕組みを理解する
・「新たな土壌-社会関係を探して」-国際土壌年2015に向けて-
・土壌汚染の原位置浄化対策の現状と今後
・都市域を含む開発地域の土壌の生成・性状・利用(仮題)、Technogenic soils developed on settlements, soil formation, properties and utilization
・土壌化学で解く放射性セシウム‐土壌鉱物間の反応機構 traditional and state of the art approaches
・Mineral transport and sensing in plants
・乾田直播研究のシテン
・水田土壌の地力低下の実態とその対策
・福島県二本松市NPO法人「ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会」の放射性Cs汚染からの農業復興に関しての取り組みと農工大の支援活動報告
521 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000511754_ja.html
第61回 2015 9月9日

9月11日
京都大学 ・土壌の物質循環機能を多角的にみる-最先端手法が切り拓く新たな姿
・津波被災農地の営農再開における土壌肥料分野の貢献と課題
・土壌保全活動の推進に環境思想、環境社会学は何ができるか?
・植物栄養の多面的解析と応用に向けて
・土壌と東西の神々
・土壌はアフリカを養えるのか
554 http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/
AN00195778/ISS0000514763_ja.html
第62回 2016 9月20日

9月22日
佐賀大学

学会について

お知らせ

国際土壌の10年と関連活動

学会誌・刊行物


ページの先頭へ戻る