ホーム > お知らせ > 主催講演会等の資料 > 2020年度「土と肥料」の講演会概要(テーマ;食と農の将来を支える土と肥料:スマート農業と土づくり)

主催講演会等の資料

2020年度「土と肥料」の講演会概要(テーマ;食と農の将来を支える土と肥料:スマート農業と土づくり)

新型コロナウィルス感染症の拡大リスク回避のため延期されていた2020年度「土と肥料」の講演会が11月13日(金)に150名を超える視聴者参加の下、オンライン開催されました。

「食と農の将来を支える土と肥料:スマート農業と土づくり」をテーマとして、齋藤雅典副会長の司会で、(1)春日健二氏(農林水産省 消費・安全局 農産安全管理課付 食品安全情報分析官)による「肥料取締法の改正の目指すもの」および(2)藤井弘志氏((株)ファーム・フロンティア会長)による「ICT技術を活用した近未来の稲作生産システム」の講演と質疑が行われました。

本テーマは多くの方々の関心も深く、貴重な情報でもありますので、講演概要を「主催講演会等の資料」に掲載します。


「土と肥料」の講演会での春日健二氏、藤井弘志氏の講演概要は以下の通りです。

 春日健二氏(農林水産省 消費・安全局 農産安全管理課付 食品安全情報分析官)

  「肥料取締法の改正の目指すもの」

    (講演要旨_安岡(春日).pdf) (講演スライド_春日.pdf

 藤井弘志氏((株)ファーム・フロンティア代表)

  「ICT技術を活用した近未来の稲作生産システム」

    (講演要旨_藤井.pdf) (講演スライド_藤井.pdf


なお、事情により講演者が当初予定していた安岡澄人氏から春日健二氏に交代したため、講演要旨の著者は安岡氏となっています。また、講演スライドは未発表データ等を削除するなど、講演会当日のものを若干修正していますことをご承知置きください。





学会について

お知らせ

国際土壌の10年と関連活動

学会誌・刊行物


ページの先頭へ戻る